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おみちの言葉.. おみちの教え.. 天理教関連用語.. 分類説明一覧
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   う          く                              ぬ    の          ほ      む  め    や  ゆ    ら    る  れ  ろ  わ・ん  すべて

仕切り

読み:しきり  解説: どうでも一つ、しきり根性、しきり力、しきり知恵、しきりの道、どうでもこうでもふまさにゃならん。

事情のたすけ

読み:じじょうのたすけ  解説: 激しい社会変動の中で、今日では事情に悩む人か多くなってきました。 特に、工業化、都市化する過程で...

支部

読み:しぶ  解説:教区をいくつかに分けて地域活動の単位とするもの

四方正面

読み:しほうしょうめん  解説:このやしき、四方正面、鏡やしきである。世界中の人間皆同じ兄弟、皆世界鏡と、神は四方正面として働く。...

十全の守護

読み:じゅうぜんのしゅご  解説: 十全の守護とは、親神様の広大無辺なご守護を、十の守護の理をもって体系的に説き分け、それぞれに神名...

修養科

読み:しゅうようか  解説: 修養科とは、親神様がお鎮まりくださる親里で三カ月間、親神様の教えを学び、実践しながら、人間の本当...

順序と信仰

読み:じゅんじょとしんこう  解説: 順序一つを崩すことは出来ない。しかし信仰の上で先輩を追い越すことは、少しも遠慮することはない。精...

旬の理

読み:しゅんのり  解説: 時という、旬という、天然という理なくばならん。なるというてもならん、又ならんというてもなる。どん...

証拠守り

読み:しょうこまもり  解説:おまもりは、親里へ帰ってきて願い出る者に渡されるもので、ぢばへ帰った証拠となるところから、「証拠守...

少年会

読み:しょうねんかい  解説: 天理教では0才の赤ん坊から15才の中学生までを少年会と呼び、独自の活動をしています。 天理教少年...

所属の教会

読み:しょぞくのきょうかい  解説:天理教の信者は必ずどこかの教会に所属していなければなりません。通常は信仰に導かれた人のいる教会にな...

信仰は足場

読み:しんこうはあしば  解説: 物事は登る足場がなければ登れんのである。いくら近くであっても、足場がなければ登れんのである。では...

信者詰所

読み:しんじゃつめしょ  解説:おぢばに帰ってきた信者が宿泊や休憩する施設の事です。所属の教会の最上級教会毎にあります。

神殿

読み:しんでん  解説: 神殿と礼拝場は、人間創造の地点、元のぢばを中心に建てられています。「かんろだい」が据えられている...

心配せい

読み:しんぱいせい  解説: 親神は「心配せい、心配せい」と言われます。心配とは、心を配ることで、先案じというのと異なります。...

真柱

読み:しんばしら  解説: 「おふでさき」には、「内を治める真柱」、「この世を始めた神の真柱」などと、天理教の統理者としての...


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