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おみちの言葉.. おみちの教え.. 天理教関連用語.. 分類説明一覧
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おいしいと言うて

読み:おいしいというて  解説: 食べる時には、おいしい、おいしいと言うてやっておくれ。人間においしいと言うて食べてもろうたら、喜...

おかきさげ

読み:おかきさげ  解説:おさづけの理を戴いた後に渡される、ようほくの心の定規(心の持ち方をまとめたもの)を書いたものです

おさしづ

読み:おさしづ  解説: おさしづは、教祖ならびに本席様による口述の教えを筆録したものです。親神様の方からその時々に応じて...

おさづけ

読み:おさづけ  解説: 現行のさづけは「てをどりのさづけ」、もしくは「あしきはらひのさづけ」といわれるもので、病む人に取...

おさづけとは

読み:おさづけとは  解説: 曲がった家なら突っ張りこうたら起こる。その突っ張りある間に悪いところを直し、栓も締め壁も付けて、...

おさづけの理

読み:おさづけのり  解説: ここに一本の柿の木がある。この柿の木は渋柿である。渋柿であっても、幹から切ってそれに甘柿の枝を継...

おたすけ

読み:おたすけ  解説: 最初は助け人衆の誠、心をつくり理を供える。 次は、先方のさんげ。 三度目は、つくしはこび。 四度...

お誓いの言葉

読み:おちかいのことば  解説: 私達の親神様は、天理王命様と申し上げます。もんかたないところから、人間、世界をおつくり下された元...

おぢば

読み:おぢば  解説:元初まりに、人間を宿し込まれた地点を「ぢば」といいます。すなわち、全人類の故郷であることから、ぢば...

おぢばがえり

読み:おぢばがえり  解説: 親里・ぢばへ足を運んで参拝することを、故郷へ帰るという意味を込めて「おぢばがえり」といいます。月...

おつくし

読み:おつくし  解説: 真実の限りを尽くすというのが文字通りの意味です。「おかきさげ」の中では、真実の心を尽くす、という...

おつとめ

読み:おつとめ  解説: 天理教における最も大切な祭儀で、たすけ一条の道の根本の手立てです。第一義的には、本部神殿で勤めら...

おつとめ衣

読み:おつとめぎ  解説: 「おつとめ衣」は、恒例祭(大祭・月次祭)や奉告祭、記念祭などでおつとめを勤める際に着る衣装です。教...

おつとめの理

読み:おつとめのり  解説: 朝夕のおつとめに、「あしきをはろうてたすけたまえ天理王命」と申し上げる。あの「あしきをはろうて」...

お手直し

読み:おてなおし  解説:天理教でとても大事なおつとめの「ておどり」を直してもらうことです教祖殿で毎夕のおつとめの後に行われ...

男は水の心

読み:おとこはみずのこころ  解説: 男は水の心とおっしゃる。水というものは、素直なもの。やさしい心である。それは男の使命が、一家を治...

同じいんねん

読み:おなじいんねん  解説: 神様は、ほこりな者と善人とは決して寄せん。悪いんねんと善いんねんと寄せたら、善に対して親はすまぬ...

お願いづとめ

読み:おねがいづとめ  解説: 重い身上(病気)の平癒や事情のもつれの解決を願って勤める「お願いづとめ」は、それぞれの教会で随時、...

をびや許し

読み:おびやゆるし  解説: をびや許しは、親神様が人間を創めかけられた、すなわち、人間宿し込みの元のぢばから出される安産の許...

おふでさき

読み:おふでさき  解説: 親神様じきじきの啓示の書である『おふでさき』『みかぐらうた』『おさしづ』を 三原典といい、本教の教...


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