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月次祭

 毎月一回教会本部のお許しを頂いた日に、月次祭を勤めます。おぢばで勤められるかぐらづとめの理を頂いて勤める大事なつとめです。特に1月は春の大祭、4月は教祖誕生祭、10月は秋の大祭と言っております。

 月次祭は祭儀式、おつとめ、講話、直会の順で行います。

 おつとめは、座りづとめ(みかぐらうたの第一節から第三節まで)と、てをどり前半(よろづよ〜六下り目)そして、てをどり後半(七下り目〜十二下り目)の順で勤めます。

 またおつとめは、おてふり6名(男3名女3名)、男鳴物6名(笛、ちゃんぽん、拍子木、太鼓、すりがね、小鼓)、女鳴物3名(琴、三味線、胡弓)そして地方、で勤めます。この役割に当たっている人をおつとめ奉仕者と言います。

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