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明けましておめでとうございます

 今年はいよいよ、教祖百三十年祭三年千日の仕上げの年となりました。
はやくと心そろをてしいかりと
つとめするならせかいをさまる  第十四号92
人間は陽気ぐらしをする為に生まれてきました。陽気ぐらしをするには、おつとめをすることが陽気ぐらしにつながるのだとお教えいただいております。
せきこみもなにゆへなるとゆうならば
つとめのにんぢうほしい事から  第二号8
このつとめなんの事やとをもている
よろづたすけのもよふばかりを  第二号9
教祖は私たちに、このおつとめをすることを急き込んで、おつとめが出来るようにとの親心から、二十五年の定命を縮めて現身をお隠しになりました。
おつとめを、陽気ぐらしをすることが、教祖にお喜び頂くことであり我々ようぼくの務めであると思います。   これからハにんぢうそろをてつとめする
これでたしかににほんをさまる  第三号76
だんくとつとめのにんぢうてがそろい
これをあいつになにもでかける  第四号14
はやくとつとめのにんぢうまちかねる
そばな心わなにをふもうや    第四号24
おつとめをするには、最低十六人は必要です。ですから、教会に参拝に来て下さりおつとめを勤めて下さる人を一人でも多く導かせていただかなければなりません。その為にはおみちの信仰を知らない人に、信仰の素晴らしさを伝えていくことであります。
他人に信仰の素晴らしさを伝えるには、まず自分が信仰の素晴らしさを実感し、自らが陽気ぐらしをすることです。
私達ようぼくは、たんのうの心遣いをお教えいただいています。たんのうとは、どんなことも親神様の親心の現れであると悟り、現在の姿を喜ぶことです。たんのうの心がおさまればおのずと陽気ぐらしへと導かれます。
でも、私達はこのたんのうがなかなか出来ないのです。
わかるよふむねのうちよりしやんせよ
人たすけたらわがみたすかる   第三号四十七
そこで、にをいがけやおたすけをするのです。にをいがけやおたすけをすることによって、親神様はたすかる理を与えて下さるのです、たんのうの出来る心にならせてもらえるのです。

 

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