グーグル検索
Google
WWW を検索
「あぶらかわ」を検索
メニュー

  膝(ひざ)は脚(足)の関節部で、腿(もも)と脛(すね)とを繋ぐ部分のことを指す。膝の関節は、「大腿骨と脛骨で作られる関節」と、「大腿骨と膝蓋骨で作られる関節」とで形成される。このうち、大腿骨と脛骨で作られる関節は螺旋関節といわれる1軸性の関節形態を成している。(ウィキペディアより)

 膝は老齢化で一番早く悪くなるように思います。階段を歩く時、特に降りる時に膝の痛みが出ます。

 膝は正座をする時に負担が掛かります。だから膝が悪いと正座をする事が出来ません。正座は日本や一部の国以外では行われません。でも、古来日本では正式に対面する時や挨拶をする時は、正座をする習慣がありますので、膝は大事です。

 人間が立ったり座ったりするには膝が曲がらないと不自由です。歩いたり走ったりするにも膝が重要です。膝が重力をうまく吸収するので、足に負担が掛からず歩いたり走ったりすることが出来るのです。

 心も同様で、相手が突っ掛かってきた時に、自分が折れると、相手の堅い心をうまく吸収するので、自分も相手も傷が付かないですむのです。

 

 

プリンタ用画面
友達に伝える
今月の言葉
ゆめちゃんのどうして日記
ナオじいちゃんの本日も晴天なり
カメ吉先生の修養科物語
心の処方箋
新着リンク